未経験からマーケターになるには?採用側が語る5ルートと6ヶ月計画

目次

未経験からマーケターになることは可能です。ただし「マーケター」は職種の幅が広く、未経験で入れる入口は限られています。入口を正しく選び、応募前に「学習と実践の証拠」を作ってから動けば、半年で現実的に転職できます。

この記事を書いているソイルエージェントは、運用型広告を中心にマーケティング支援を行い、企業のマーケター採用代行も担うSOIL株式会社が運営する転職サービスです。未経験者の書類や面接を「採用する側」として見てきた立場から、きれいごとではなく、通る人が実際にやっていることを書きます。

この記事は「未経験からマーケターになる」ための全体地図です。

マーケターになるには、まず「どのマーケターか」を決める

マーケターは広告運用・SEO・SNS・CRM・分析・商品企画などに分かれ、未経験で入りやすい職種とそうでない職種があります。

「マーケターになりたい」という相談で最初に確認するのは、どの職種を指しているかです。ここが曖昧なまま求人を探すと、未経験では通らない求人ばかりに応募して消耗します。

マーケターの主な職種と、未経験からの入りやすさ

職種主な仕事成果の測り方未経験からの入りやすさ
広告運用(運用型広告)Google・Meta・LINEなどの広告の設計・入稿・入札調整・改善CPA、ROAS、CV数◎ 求人が多く、育成前提の採用枠がある
SEO・コンテンツ検索流入を増やす記事企画・制作・サイト改善検索順位、流入数、CV○ ライター経由の入口がある
SNS運用X・Instagram・TikTokなどの投稿企画・運用・分析フォロワー、エンゲージメント、流入○ 自主運用の実績が評価されやすい
CRM・MAメール・LINE・アプリ通知で既存顧客の継続・再購入を促す継続率、LTV、開封率△ ツール経験が求められやすい
データ分析GA4やBIツールで数値を集計・分析し、施策を提案分析の精度、提案の採用率△ SQLや統計の素養が問われる
ブランド・商品企画市場調査、コンセプト設計、商品やキャンペーンの企画売上、認知度× 経験者・社内異動が中心
マーケティングリサーチアンケート・インタビューの設計と分析調査の品質△ 調査会社の新卒・第二新卒枠が中心

未経験からの入口としては、広告運用が頭一つ抜けています。理由は、支援会社(広告代理店)が複数クライアントの運用を回すために「育てる前提」の採用枠を持っているからです。

事業会社と支援会社、未経験はどちらから入るべきか

マーケターの勤務先は、自社の商品を売る「事業会社」と、事業会社のマーケティングを請け負う「支援会社(広告代理店・コンサル・制作会社)」に分かれます。

比較軸事業会社(インハウス)支援会社(代理店・コンサル)
未経験OK求人少ない。少人数チームで育成余力がない多い。アシスタント職から育てる仕組みがある
身につく経験1つの商材を深く。社内調整が多い複数業界・複数手法を短期間で。場数が多い
最初の仕事営業兼務やマーケ補助から入ることが多い入稿・レポート・数値チェックなどの定型業務
向いている人1つの商品を好きになれる人変化と並行作業を楽しめる人

未経験者の現実的な順路は「支援会社で2〜3年経験を積み、事業会社へ移る」か「支援会社でディレクターへ昇格する」の2つです。最初から事業会社の専任マーケターを狙うと、応募できる求人がほとんどありません。

未経験からマーケターになれるのか?採用側の本音

未経験からマーケターにはなれますが、「やる気」だけのポテンシャル採用はほぼなく、学習と実践の証拠がある人だけが通ります。

需要は伸びているが、採用は厳選されている

電通「2025年 日本の広告費」によると、2025年のインターネット広告費は4兆459億円(前年比110.8%)で初めて4兆円を超え、総広告費に占める構成比は50.2%と初めて過半数に達しました。広告を運用し、Webで集客する人材の需要は構造的に増えています。

一方で、採用の基準は上がっています。doda「転職求人倍率レポート(2026年6月)」では転職求人倍率は2.55倍と高水準ですが、同レポートでdoda編集長は「企業による厳選採用の傾向が一段と強まっている」「より高い専門性や即戦力性を重視」とコメントしています。求人は多いのに厳選される、というのが今の市場です。

採用側が未経験者を採るときに考えていること

未経験者を1人採用することは、採用側にとって半年〜1年分の育成コストを先に払うことです。だから書類と面接で確かめるのは、才能や学歴ではなく「この人は自分で学び、手を動かし続けられるか」の1点です。

「マーケティングに興味があります」「成長したいです」は、応募者全員が書いています。差がつくのは、応募前にどこまで動いたかです。

未経験からマーケターになる5つのルート

未経験の入口は①支援会社の広告運用、②事業会社のマーケ補助・営業兼務、③ライターからSEO、④SNS運用の実績から、⑤社内異動・副業の5つです。

採用側から見て、未経験者が実際に入っているルートは次の5つです。自分の状況に合うものを1つか2つ選んでください。

ルート1:支援会社の広告運用アシスタントから入る

最も求人が多く、最も再現性の高いルートです。入社後は広告の入稿・レポート作成・数値チェックから始まり、3〜6ヶ月で予算と入札の調整、1年前後でクライアントへの改善提案まで任されるのが一般的な流れです。

向いているのは、数字を毎日見ることが苦にならず、複数の案件を並行して回せる人です。求人票では「広告運用アシスタント」「運用型広告 未経験歓迎」「トレーニー」といった言葉で探せます。注意点は、最初の1年は地味な作業が多いこと、そして広告媒体の仕様変更に合わせて学び続ける必要があることです。

ルート2:事業会社のマーケ補助・営業兼務から入る

「営業(マーケティング業務含む)」「インサイドセールス」「ECサイト運営」「カスタマーサクセス」として入り、社内でマーケティング業務の比率を増やしていくルートです。自社商品の数字に直接触れられるのが強みです。

向いているのは、1つの商材を深く理解したい人、顧客と直接話すのが得意な人です。注意点は、入社直後のマーケティング業務の比率が低く、「早くマーケだけをやりたい」人には遠回りに感じることです。求人票の「業務内容」欄に「広告」「SNS」「サイト改善」などの言葉が入っているかを必ず確認してください。

ルート3:Webライターからコンテンツ・SEOへ進む

記事を書く仕事から入り、検索順位や流入数を見る経験を積んで、SEO担当・コンテンツマーケターへ進むルートです。業務委託や副業から始めやすく、文章を書くことが好きな人に向いています。

注意点は、「書くだけ」で止まると評価されないことです。自分の記事が検索でどの順位にいるか、流入がどう変わったかを Search Console で見て、改善した経験まで語れる状態にしてください。

ルート4:SNS運用の自主実績から入る

自分のアカウントや、知人の店舗・小規模事業のSNSを運用し、フォロワーやエンゲージメントの推移を記録して実績にするルートです。SNS運用職は「自分で動かした経験」が最も評価されやすい職種です。

注意点は、フォロワー数の絶対値ではなく「何を仮説に、何を変えて、数字がどう動いたか」を説明できるかが見られることです。伸びなかった施策とその理由も、立派な実績になります。

ルート5:社内異動・副業で実績を作ってから転職する

現職の会社にマーケティング部門や広報・販促の仕事があるなら、まず社内で関わるのが最も確実です。社内異動が無理でも、現職で「販促資料を作った」「店舗のLINE配信を担当した」など、マーケに近い業務を自分から取りにいくことで、職務経歴書に書ける材料ができます。

副業で小規模事業の広告運用やSNS運用を受ける方法もあります。時間はかかりますが、「実務経験あり」として応募できるようになると、選べる求人が大きく広がります。

5つのルートの比較

ルート入口の求人の多さ転職までの期間の目安向いている人
①支援会社の広告運用多い3〜6ヶ月数字と並行作業が苦にならない
②事業会社のマーケ補助・営業兼務中3〜6ヶ月1つの商材を深く理解したい
③ライターからSEO中(業務委託含む)6〜12ヶ月文章が好き、継続が得意
④SNS運用の自主実績中6〜12ヶ月発信が好き、反応を見て直せる
⑤社内異動・副業自分次第6〜12ヶ月現職を続けながら準備したい

採用側が未経験者に見ている4つのこと

採用側は、学習の証拠・小さな実践・数字で語れる前職・具体的な志望動機の4点で未経験者を判断しています。

1. 学習の証拠があるか

Google スキルショップ(Google広告認定資格)、Meta Blueprint、Google アナリティクス(GA4)認定資格は、いずれも無料で学べる公式教材です。採用側が見ているのは資格そのものではなく、「無料で手に入る知識を、言われる前に取りにいった」という行動です。面接では「検索広告とディスプレイ広告の違い」「コンバージョンとは何か」を自分の言葉で説明できるかを確認されます。

2. 小さくても実践した跡があるか

ブログ、SNS、少額の広告出稿のいずれかを自分で動かし、数字を見て直した経験があるかです。規模は問われません。「仮説→実行→計測→改善」を一回転した経験があると、採用側には入社後に育てるイメージが湧きます。

3. 前職の経験を数字で語れるか

営業・販売・事務・接客など、前職の職種は問いません。「売上を前年比112%にした」「1日40件の問い合わせを処理し、対応時間を2割短縮した」のように、数字で振り返れるかが見られています。マーケティングは成果を数字で測る仕事なので、数字で振り返る習慣そのものが評価されます。

4. 志望動機が「なぜこの会社か」まで具体的か

「Webマーケティングに興味がある」「将来性がある」は全員が書きます。通る人は「なぜ事業会社ではなく支援会社か」「なぜ広告運用から入りたいか」「この会社のどの実績・考え方に惹かれたか」まで言語化しています。

学歴・年齢・資格はどこまで関係するか

学部や学歴はほぼ関係ありません。年齢は30代から条件が変わり、資格は必須ではないものの無料認定は学習の証拠として有効です。

学部・学歴:ほぼ関係ない

「マーケティング職は何学部ですか」という質問をよく受けますが、採用側で学部を見ることはほとんどありません。経済学部や商学部でマーケティングを学んだ人も、文学部や理系出身の人も同じスタートラインです。文系・理系の違いより、数字への抵抗感の低さと学習の継続力が見られます。

年齢:20代はポテンシャル、30代は前職スキルの転用で勝負

年代採用側の見方戦い方
20代前半ポテンシャル採用の中心層無料教材+小さな実践で十分戦える
20代後半前職の成果と「なぜ今か」を見る前職の数字を武器に、キャリアチェンジの理由を明確に
30代前職スキルの転用と年収の折り合いを見る営業・企画・管理の経験を「マーケに活かせる形」で提示
40代マネジメント経験や業界知識との掛け算を見る純粋な未経験枠は少ない。経験領域×マーケの複合ポジションを狙う

この表は採用現場での目安であり、統計ではありません。

資格:必須ではないが、無料の公式認定は「学習の証拠」になる

マーケターに必須の国家資格はありません。採用で効くのは、Google広告認定資格やGA4認定資格のように「無料で、公式で、実務に直結する」認定です。有料の民間資格は、取得そのものより「学んだ内容を自分の言葉で説明できるか」が見られます。資格を取ることが目的化しないよう注意してください。

未経験マーケターの年収はいくらか

doda「平均年収ランキング(2025年)」ではマーケティング550万円、Webマーケティング471万円が平均ですが、未経験スタートは20代平均(約414万円)前後からが目安です。

職種(doda分類)全体平均20代30代40代
マーケティング550万円417万円562万円742万円
Webマーケティング471万円414万円514万円652万円
販売促進/広告宣伝519万円409万円546万円672万円
(参考)営業系 全体476万円406万円528万円618万円
(参考)事務/アシスタント系 全体353万円321万円360万円385万円
(参考)販売/サービス系 全体340万円310万円367万円412万円

出典:平均年収ランキング(2025年)転職サービス「doda」 https://doda.jp/guide/heikin/syokusyu/ (2024年9月〜2025年8月にdodaに登録した約60万人の正社員データ)

注意点は2つあります。1つ目は、平均値は経験者を含むため、未経験の初年度は年齢に関わらず20代平均(Webマーケティングで414万円、月収換算で約35万円)に近い水準からのスタートが多いことです。2つ目は、2〜3年で運用やディレクションを任されると、同じ会社でも年収が動きやすい職種だということです。前職が営業・販売・事務の方は、上の表で現在の職種分類と比べ、初年度の下振れと3年後の見込みを両方見てから判断してください。

未経験からマーケターになる6ヶ月計画

1〜2ヶ月目に無料教材で基礎、3ヶ月目に小さな実践、4ヶ月目に実績化と書類作成、5〜6ヶ月目に応募と選考、という順番で進めます。

働きながら週10時間を確保できる前提の計画です。順番を入れ替えると(特に学習より先に応募すると)、通らない応募を繰り返して消耗するので注意してください。

月ゴールやることアウトプット
1ヶ月目全体像と用語を押さえるGoogle スキルショップで広告の基礎、GA4の基礎講座。マーケティングの定番書を1〜2冊用語を自分の言葉で説明できるノート
2ヶ月目認定を1つ取るGoogle広告認定資格(検索広告)、GA4認定資格のどちらかを取得。Meta Blueprintで SNS広告の基礎認定1〜2つ
3ヶ月目小さく実践するブログ・SNS・少額広告のいずれかを自分で運用。GA4とSearch Consoleで計測。週次で数字を記録週次の数値ログ4週分
4ヶ月目実績化と書類作成「目的→施策→数値→学び」を1枚にまとめる。職務経歴書に前職の数字を入れる。志望動機を「なぜ支援会社か」まで書くポートフォリオ1枚、職務経歴書、志望動機
5ヶ月目応募する入口ルートの求人を中心に、十分な母数で応募。転職エージェントに書類を見てもらう応募10〜20社、面接の開始
6ヶ月目選考と内定面接の振り返りと志望動機の修正を繰り返す。複数内定なら「育成の仕組み」で選ぶ内定、入社日の確定

未経験からマーケターを目指す人がやりがちな5つの失敗

よくある失敗は、学ぶ前に応募する・事業会社だけを狙う・資格集めで止まる・高額スクールに依存する・最初の数社で諦める、の5つです。

失敗1:学ぶ前に応募してしまう

「まず応募してみよう」は、未経験では逆効果です。学習の証拠がない書類は読まれる前に埋もれ、不採用が続いて「やっぱり未経験は無理だ」という誤った結論に至ります。無料教材を終えてからの応募が最短です。

失敗2:事業会社の専任マーケターだけを狙う

憧れの事業会社の求人は、ほぼ経験者向けです。未経験で通る入口(支援会社・マーケ補助)から入り、2〜3年後に事業会社を狙う方が、結果として早く着きます。

失敗3:資格を集めることが目的になる

認定資格は「学習の証拠」であって、採用の決め手ではありません。2つ取ったら、次は実践に移ってください。資格が5つあっても、自分で何かを動かした経験がない人は評価されません。

失敗4:高額スクールに「転職」を丸投げする

スクールが有効な人もいますが、「お金を払えば転職できる」わけではありません。無料教材で基礎が身につくか試してからでも遅くありません。

失敗5:最初の数社で諦める

書類も面接も場数で改善されます。最初の5社で全滅しても、志望動機を直して次の10社に臨めば結果は変わります。「通らない理由」を採用側の視点で指摘してもらえる相手を持つことが、この失敗を避ける近道です。

マーケターに向いている性格・向いていない性格

数字を見るのが苦にならない、仮説を立てて試すのが好き、地味な作業を続けられる人が向いています。

「マーケティングに向いている性格は?」という質問には、才能より「3つへの抵抗感の低さ」で答えています。数字・仮説・継続の3つです。逆に、正解を教えてもらいたいタイプ、感覚だけで決めたいタイプ、短期で派手な成果を期待するタイプは入社後に苦しみやすい傾向があります。

よくある質問(FAQ)

Q1. マーケターになるのは難しいですか?

職種と入口を正しく選べば、未経験からでも現実的に目指せます。難しいのは「事業会社の専任マーケターに、学習の証拠なしで応募する」場合です。支援会社の広告運用や事業会社のマーケ補助から入り、無料教材と小さな実践で証拠を作ってから応募すれば、半年前後で転職する人は珍しくありません。

Q2. マーケターの月収はいくらですか?

doda「平均年収ランキング(2025年)」では、マーケティングの平均年収は550万円(月収換算で約46万円)、Webマーケティングは471万円(約39万円)です。未経験で入社する場合は、年齢に関わらず20代平均(Webマーケティングで414万円、月収換算約35万円)前後からのスタートが目安です。※年収を12で割った目安で、賞与を含みます。

Q3. マーケティングに向いている性格は?

数字を見るのが苦にならない、仮説を立てて試すのが好き、地味な作業を続けられる、人の行動に興味がある、の4つが揃う人は向いています。外向的か内向的かは関係ありません。

Q4. マーケティング職は何学部ですか?

特定の学部は必要ありません。経済・商学部でマーケティングを学んだ人が有利に見えますが、採用側が見るのは学部ではなく、数字への抵抗感と学習を続けられるかです。文学部・理系・専門学校出身のマーケターは多くいます。

Q5. 未経験からマーケターになるには、まず何から始めればいいですか?

Google スキルショップでGoogle広告認定資格の学習を始めてください。無料で、公式で、採用側にも伝わりやすいからです。並行して、自分のブログかSNSを1つ決めて運用し、数字を記録する習慣を作ってください。この2つが「学習と実践の証拠」になります。

未経験からマーケターになるには「入口」と「証拠」で決まる

未経験からマーケターになるには、職種と入口を正しく選び、応募前に学習と実践の証拠を作ることがすべてです。

  • マーケターは職種の幅が広い。未経験の入口は広告運用が最も多く、事業会社の専任職は経験者向け
  • 需要は伸びているが採用は厳選されている。「やる気」ではなく「学習と実践の証拠」が見られる
  • 入口は5ルート。支援会社の広告運用、事業会社のマーケ補助、ライターからSEO、SNSの自主実績、社内異動・副業
  • 学部は関係なく、年齢は30代から前職スキルの転用が鍵。資格は無料の公式認定が「証拠」になる
  • 6ヶ月計画は、基礎学習→認定→実践→実績化→応募→選考の順。順番を守る

採用側が未経験者に求めているのは、才能ではなく「応募前に動いた証拠」です。この記事の6ヶ月計画を1ヶ月目から始めれば、半年後には今と違う書類が書けるようになります。

ソイルエージェントは、広告運用やマーケティング支援を現役で行い、企業のマーケター採用代行も担うSOIL株式会社が運営する転職サービスです。採用する側の基準を知っているからこそ、どの入口が合うか、今の書類に何が足りないかを一緒に整理できます。求職者の方は無料です。まずはLINEからお気軽にご相談ください。


監修:SOIL株式会社

SOIL株式会社(京都・東京)は、運用型広告を中心とした広告運用代行・インハウス支援・マーケティング総合支援・マーケター採用代行を行うマーケティング支援会社です。有料職業紹介事業許可番号:26-ユ-300751。


参考・出典